カイロプラクティックの理屈からカイロアジャスト上達までカイロのホントのところでおまかせ!!




触診完全セミナーDVDは脊柱・骨盤編と頸椎編の2つに分かれています。
この触診完全セミナーDVDは触診にポイントを置いたDVDで、
「今、どこを触っているのか?」
「どの部分を問題があるのか?」
を見つけるためのDVDとなっています。
触診はどんなテクニックでも基本となります。
触診があって初めてテクニック(技術)が存在するのです。
臨床でカイロプラクティック以外のテクニックを使っている先生方にも大変有効です。




触診完全セミナーDVD<脊柱・骨盤編>

触診技術は、どんな施術テクニックをするにも“必ず”必要な技術です。 結局、どんなすばらしいテクニックを持っていても触診技術がなければ、そのテクニックはただの宝の持ち腐れになってしまいます。 では、先生のそのすばらしいテクニックをいかす触診技術を身につける方法とは…


触診完全セミナーDVD<頸椎編>

先生方もご存じの通り、頚椎には重要な神経や血管が多くあり触診によってその見極めが出来ないと患者さんの症状を改善するどころか、さらに患者さんを苦しめる結果になりかねません。ですから、頚椎の触診の「正しい順序とコツ」をマスターする必要があるのです



傷めないシリーズDVDはカイロプラクティックアジャストに要点をしぼり、出来るだけ安全で効果的なアジャストをするためのセミナーを収録したDVDです。
腰椎のカイロアジャストをするためには何が必要か?
頸椎のカイロアジャストのリスクをおさえるためにしなければいけないことは?
腰椎、頸椎のカイロプラクティックアジャストを簡単にするための方法は?
このDVDシリーズをみて頂くとその答えがしっかり見えてきます。




傷めない腰椎アジャストDVD

腰椎のアジャストというものは大変に難しく感じるとよくセミナーでも聞かされます。 しかしながら、この腰椎のアジャストをマスターすることにより劇的に体の姿勢や バランスを変化させることもできるので、施術家にとっては難しいとは言ってられない 場所でもあります。…


傷めない頸椎アジャストDVD

頚椎アジャストはやり方によっては大変に危ない矯正手技です。 頚椎にはたくさんの重要な神経と血管が入り交じり、それはもうミクロ・マクロで問題が 起こったりするわけです。頚椎のアジャストで傷めないようにするためには、きっちりとしたセットアップに 頚椎の関節ロックが必要になってきます。



傷めない腰椎・頸椎アジャストDVD BOX

カイロプラクティックのアジャストは、筋肉をうまく緩めておくことで正確で効果的な ものとなります。今回のDVDBOXは傷めない腰椎アジャスト、傷めない頸椎アジャストのDVDセットで、その要望に応えるべくセット化されたものです。このDVDBOXで腰椎と頚椎のアジャストがさらに“上達する”ことになるでしょう。



間違いだらけシリーズは部位別にアジャストの方法や手順を解説したDVDです。
このDVDを見ることにより、その部位のアジャストの基本を理解することが出来ます。
カイロのアジャストの間違ったアジャストの理屈は?
誰がアジャストしても結果が同じようになるテクニックノウハウとは・・・
シリーズは腰椎・頸椎・胸椎の3本のラインナップ!




間違いだらけの腰椎アジャストDVD

今回の間違いだらけの腰椎アジャストパーフェクトDVDでは、1画面に多方面 からのアングルから観れる3つの画面も入れている映像を入れました。 ほとんど全方位からアジャストを観ることができます。 実際にその場でアジャストを観ているような感覚に近づけます。 熟練している先生でも新たな発見があるはずです。…


間違いだらけの頚椎アジャストDVD

頚椎はクラックホーンが鳴りやすい部位です。これはある意味では危険です。どういうことかと言いますと、「簡単にアジャストができたように思ってしまうところなんです。」 頚椎ほど上と下の関節が一緒に動いてしまう部位はないのです。頚椎の1番をアジャストしようとすると、頚椎の2番と3番の間の関節に力がかり、その関節が動いてしまうことも臨床ではあるんですね。

間違いだらけの胸椎アジャストDVD

これって、業界初だと思います。 アジャストの前後の脊柱を観ていただき、変化する脊柱をお見せします。アジャストに間違いがなければ、後はおのずと脊柱が結果を教えてくれます。「腰椎と頚椎ができればいいやっ」って本気で思ってました。だけど・・・臨床にでてみると動きがないところって結構胸椎の部分だったりします。



臨床四肢セミナーDVD<下肢編>と<上肢編>の2つにわかれています。
いかに考えるのか・・・いかにみるのか・・・
いかに検査するのか・・・・いかにを施術するのか・・・・を
実際の臨床の現場で使える四肢の施術テクニックと理論を関節・部位別により詳しく丁寧にまとめた教材となっています。




臨床四肢セミナーDVD<下肢編>

下肢の股関節、膝関節、足関節と主要な下肢の関節ごとにまとめています。それも考え方とみかた、そして検査と施術のそのままをセミナーで公開してますので臨床に簡単に応用できて使えます。



臨床四肢セミナーDVD<上肢編>

もし、先生が上肢の中でも圧倒的に多い「肩こり」と「肩の痛み」そして肘、手首、指のそれぞれの新しいみかたやテクニックを探しておられるならば、その方法を3枚のDVDの37からなるレッスンでご紹介します。その方法は、すぐに臨床の現場で使えて、先生もそしてクライアントさんも納得されるはずです。


臨床四肢セミナーDVDBOX

四肢関節は筋肉とはきってもきれない関係にあるのです。筋肉は関節を動かし、そして痛みにもかなり関係します。 四肢DVDBOXでは、この筋肉にフォーカスして四肢のみかたを説明します。四肢と筋肉との結びつきは?そして、四肢の痛みに関係する筋肉とは?これがわかれば臨床で圧倒的に結果を残せるはずです。



クリニカルシリーズは、実際の臨床現場でつかえるテクニックを実践テクニックとしてまとめた教材となっています。テクニックだけを説明するだけでなく、「この症状へのアプローチ方法は?」 「どの筋肉が原因か?」
「施術前・後の、患者さんへの説明・対応方法」 等々、今までの実際の臨床現場での経験からあらゆる角度から 症状をを丸裸にします。




クリニカルパーフェクトテクニックDVD<腰痛編>

このDVDには、臨床での腰痛に施術家はどのように考え、そして施術していくのかを解説し、そして実際の実技はどのようにするのかということも公開しています。 このDVDは腰痛の施術で“結果”を出すためだけにつくられたDVDです。臨床で必ず患者さんに体が改善することを実感してもらえることでしょう。


クリニカル椎間板テクニックセミナーDVD

今回のセミナーDVDは椎間板の問題、とくに椎間板ヘルニアの問題に臨床手技療法家はどのように施術していくべきなのか? そして椎間板に対して効果的な検査、分析、施術はどのようなものなのかをすべて公開いたします。椎間板ヘルニアを抱えている患者さんを完璧にフォローしたい先生は以下をどうぞ読み進めて下さい。


クリニカルパーフェクトテクニックDVD<肩こり編・上部胸椎>

臨床での肩こりの施術に対して施術家がどのように考え、そしてどのように施術していくのかを解説し具体的な施術方法までを公開しています。 さらには肩こりに関係する上部胸椎アジャストを完全収録。この上部胸椎アジャストは臨床的に有効なアジャストであるのにも関わらず、今まで理屈や方法が公開されたことがないテクニックです。





通常のDVDBOXは、
触診完全セミナーDVD<脊柱・骨盤編>
触診完全セミナーDVD<頚椎編>
傷めない腰椎アジャストDVD
傷めない頚椎アジャストDVD
がセットとなった触診の基本からアジャストの仕方、アジャストの傷めない方法を一気に学べる教材となっています。

スーパーDVDBOXは、触診完全セミナーDVD<脊柱・骨盤編>
触診完全セミナーDVD<頚椎編>
傷めない腰椎アジャストDVD
傷めない頚椎アジャストDVDにくわえ、
臨床四肢セミナーDVD<上肢編>
臨床四肢セミナーDVD<下肢編>
がさらに加わり、触診の基本からアジャストと傷めない方法はもちろん臨床ですぐに使えるテクニックが一気に学べる教材となっています。




カイロのホントのところ DVDBOX

例えばその筋肉はどのような動きをしたら傷めやすいのか?他の筋肉、神経とはどのように繋がっているのか?つながりがあると非常に理解が深まります。 このセミナーDVDBOXも全てがつながりあっています。いわば触診の基本からアジャストの仕方、アジャストの傷めない方法を一気に学べる教材となっています。


カイロのホントのところスーパーDVDBOX

このDVDBOXの内容の濃さは、おそらく今までのテキストや映像教材には存在しません。カイロプラクティックの基本の触診から専門的なパルぺーション、そして腰椎・頚椎アジャストテクニックの方法、そして臨床でのアジャストの使い方なども網羅し、なおかつ臨床での四肢のテクニックまでを全て網羅したセミナーを全てDVDとしてまとめました。



大人気メルマガ、カイロのホントのところ約2年分のバックナンバーが1冊の本になりました。 メルマガの内容をさらに読みやすく加筆・修正をおこない、さらに写真を24枚つけて、22の解説文までを追加したデラックス版となっています。




カイロのホントのところ メルマガ本

このメルマガ本は基本的なことを中心に書いていますが、実は臨床的でも非常に使える内容が掲載されています。 明日からそのまま書いていることを応用すれば施術テクニック向上や、施術時間の短縮までのヒントまでもが公開されています。